遠近両用サングラスをワイルドに!RayBanの度付きサングラスを作成!
- としひろ 山口
- 5 時間前
- 読了時間: 2分

サングラスといえばRayBan(レイバン)。
ワイルドで男臭さを感じさせるデザインが魅力的です。
今回は、流行のスタイルを取り入れたRayBanのサングラスを遠近両用に仕上げました。

お客様が選ばれたのは、ツーブリッジのメタルフレームのRayBan RB3765。
クラウンパウント型のレンズシェイプが特徴で、クラシカルな雰囲気を持ちつつ現代のトレンドにマッチするデザインとなっています。

ツーブリッジは、ブローバーが力強いアクセントとなり、アビエーターのような無骨さと存在感を演出。
一方で、クラウンパウントは直線的なブローラインと柔らかなラウンドが調和し、ヴィンテージ感とモダンな洗練さを兼ね備えたデザインに仕上がっています。

今回のレンズは遠近両用仕様に加え、防眩機能も備えた特別仕様。
サングラスはおしゃれアイテムであると同時に、視力補正の機能性も重要です。

レンズカラーは防眩フィルターレンズの「ネオコントラスト」をベースにしたSIGHT585のサニーカラー。
その上からレッドミラーを施しました。

「カッコ良くて、しっかりと視界が確保できるサングラスを作りたい」というお客様のご要望に応えるため、屋外でも手元が快適に見える遠近両用レンズを選択。
外出時は、しっかりと紫外線をカットしながら遠方の視界もクリアに保ち、さらに防眩機能によって強い光の反射を軽減。
視線を落とせば手元の細かいものが見え、スマートフォンの操作もストレスなく行えます。

このRayBanの遠近両用サングラスは、ただのサングラスではなく「魅せるアイテム」です。
渋く男らしい印象を作りつつ、機能性にもこだわった一本に仕上がりました。
お客様も「いいね、イメージ通りだ✨」と嬉しそうなご様子でした。

このように、RayBanの度付きサングラスはデザインと実用性の両方を叶えることが可能です。
おしゃれを楽しみながら、視界も快適にしましょう⭐︎
気になる方は、ぜひSUNPLUSへご相談ください。

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